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wacana*のこと

wacana*

Author:wacana*
wacana*です。
高二病を経て最もしたいことが見えてきました。

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譲れないこと*

2013.02.28 23:29|wacana*のこと
素直でいたい。
そう思った。生きていれば色んなことがある。嬉しいこと、悲しいこと、辛いこと、素晴らしいこと。時には、頭にくることだって。どんな時だって、折角出会えた瞬間だから、感じたことは隠さずに居たい。変な計算とかはいらないよね。
これは私が譲れないこと。


wacana*
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2-1、9回裏*

2013.02.27 17:25|水曜テーマのこと
          yes_20130227172325.jpg


            たまには、逆転さよならホームランを狙おう。


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連絡をとりたくなる人*

2013.02.26 23:42|日常のこと
今日は、満月
月を見ると、今のこの気持ちを伝えたくなる人が居る。でも、それは自分の想いであって、希望であって、欲であって、勝手である。なので、相手が同じことを考えてくれていたらいいな、という想いを馳せる。馳せるだけ。
この月を見ていないはずがないから、馳せるだけで十分なのだ。


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ジンクス*

2013.02.25 23:39|会社のこと
わぁ、このジンクスかぁ。。

会社の人が、夕方にかかって来た電話をきった直後に呟いたのがこの言葉だった。突然のことに驚いた。いったい何事によるジンクスなのかわかるはずもなく「何があったのですか?」と訊ねた。
「明日、新しいパソコンが来るっていう電話だったのですがね、」
と言う。そして、続いたのは、ジンクスに関する説明だった。
「新しい機械が来ると、古い機械の機嫌が悪くなるっていうじゃないですか。原因不明の不調はそれか、と思って。」
それは、パソコンの調子が悪くて、業者の人を呼んだ数時間後のことだったのだ。そのようなジンクスがあるのは知らなかったが、機械もヤキモチをやいてスネちゃうのかと思ったら、可愛らしく感じた。


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心のブログが・・・*

2013.02.24 23:56|wacana*のこと
芯から冷える寒さの今日は、心ブログを更新出来ないでいます。


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記念写真*

2013.02.23 22:54|日常のこと
今日は高校時代からの友人の結婚祝い会。帰路に早速、食事の最後に撮った写真を現像して、友人に送る準備。写真を眺めると、口元が緩む。
楽しい時間を過ごしたのだと認識した。
うふふふ。


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落とし穴*

2013.02.21 16:45|通勤時のこと
普通に歩いていただけなのに、大きな穴に尻餅をついて、頭を打ったという話ではない。
久々に履いたピーンヒールの靴で北参道の駅に到着した。そして、その足で排水溝の蓋の溝に、ピンヒールを入れてしまったという話である。あんな狭いところに、敢えて入ってしまう。不思議で仕方ない。意識していなかったら、絶対に1日1度は必ず、その溝やマンホールの穴、場合によってはエレベーターとフォロアーの隙間に、はまってします。磁石で引きよされれているのではなかろうかと思う。
「ヤダーッ。」
いつになく高い音で、声に出してしまった自分。足を上げ、溝からヒールを救助する。そのまま立ち止まり、ヒールが無事かと確認する。そして、目線を上げると、工事現場に居た警備員さんが二人、こちらを見ていた。
穴に入りたい気分だったが、もう穴には入りたくない複雑な気分だった。


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芸術家に触れると*

2013.02.20 11:23|水曜テーマのこと

天井を見上げる-1



 芸術家に触れると、気持ちが溢れ出して、とまらない。


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若菜さん*

2013.02.19 17:00|wacana*のこと
病院に居ると、今まで知り合ってきた人の「同姓同名」が沢山現れるに、驚く。自分の名前を待っているだけなのだが、その名前を聞いては、一瞬ハッとする。よくある名前の方の場合は、「まぁまぁ同姓同名でしょうね。」と思って聞き流するのだが、たまに「もしや本人かも!」と思う名前の人も居る。
しかし、もし病院で出逢ったとしても、病院に来ているのお互いにとって面目が悪い気がするので、声はかけないことを心がけている。
同姓同名ではないのだが、それ以上に稀なことに出逢った。それは、先日、仲間とパラオダイビングをしに行った時のことだ。最後の夕食は、焼肉屋さんに行った。そこは焼肉屋さんと言えども、カニ鍋が名物という。私たちもそれを食べることにした。カニを頬張る中で話になったのは、名前のことだった。私が”わかな”さんと結婚したら”わかなわかな”になるという所から、”若菜”という苗字の人に会ったことがある、という話になった。私は過去に、三人に出逢っている。一人は、仕事上で出逢ったお客様。残念ながらネットを介してだったので、実際に会った訳ではなかった。当時、三人で問い合わせのメールを分担していた私たちは、苗字を見て、必然的に私が担当になることが決まった。すぐに成約になったし、私にとっても思い入れのあるお客様となった。もう一人は、小学校の頃の友人の母親。というのは、母親の旧姓のことだ。それ故に、私には特に思い入れがあったと聞いた。残るもう一人は、高校の先輩であった。
そして、ここパラオで、四人目が登場することになる。
その場に一緒に居た人の知り合いにも”わかな”さん、という人が居ると聞く。驚くのはこの後である。何気なくフルネームを知ることになったのだが、なんと、その人の名前が私の妹の名前と同じだったのだ。凄い偶然に、感極まってしまった。
もし病院でこの名前を聞いたのならば、前述ではあんなことを申しましたが、そんなことは全く気にせずに声をかけてしまうに違いない。


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今日の気付き*

2013.02.18 23:37|通勤時のこと
毎日同じ道を通って、毎日同じ曲を聞いて、毎日同じものを飲んで、毎日受け身でいたら、なかなか新しい気付きなんてない、ということに、今日気付いた。


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後ろ髪引かせるオルセー美術館*

2013.02.17 11:38|芸術のこと
辻仁成氏がTVに出ていたことから、もう一つ。
私は、以前のブログにこんなことを載せている。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
以前、京都三十三間堂へ行った時の事。
1000体あるという観音像があちらこちらと空いていました。
注目してみると、「○○展に出陣中」との立て札が!
戦いに出ていたとは。。。

そして、フランスのオルセー美術館に場所を移します。
ゴッホに、ゴーギャン、ルノアール、モネetcの絵が多く、
画家によって部屋分けがされている、あの3階の空間がとても心地良いのです。
個人的には、ルーブルよりもオルセーが好き。

今回オルセーを訪れた第一の目的は、モネの絵でした。
モネと言えば、「睡蓮」が有名ですが、目的は「サンラザール駅」という絵との再会です。
「・・・・・・ん?ない。 」
ひと回りしたところでの私の感想です。
長期の改装中で3階は、封鎖されていました。
それにより、1階、2階の絵の配置が変わっていたので、
スタッフに「サンラザール駅」は、どこにあるのか聞いてみると、
「日本語訳;)ないわよ。スペインに出陣中みたい。 」
※但し、ニュアンス。
「・・・・・・・!? 」
事前に、改装中とは確認していたけど、まさか出陣中とは。。。
よく考えると、改装中の美術館は、空間も狭くなるので、
必然的に、絵が置ききれなくなります。
絵をどこかに保管するよりは、どこかの国に貸出した方が、
美術館側にとっては、金銭的にもいいし、
相手側にとっては、チャンスですね!
なんせ、世界中から足を運ぶ人達がいる美術館ですから、
普段の貸出しは、かなかな難しいでしょうし。
サンラザール駅」の絵に逢えなかったのは、大変残念でしたが、
『また来てよ!』とモネが言っているのだと、
自分勝手な納得をしたのでした。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
辻仁成氏も、私と同じように再会したい絵があって、オルセー美術館を訪れていたのだった。絵は、モネではなくドガの”階段の下の踊り子”。しかし、そこで起ったのは、「イタリアへの出陣中」という、私と同じ出来事だったのだ。まったく、後ろ髪を引かせる良い美術館だ。また、パリに行かなくてはと思ってしまうではないか。
しかし、辻仁成氏は、パリに住んでいるのだった。


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パリに住みたい*

2013.02.16 13:36|旅でのこと
辻仁成氏がTVに出ているのを見た。
パリに住んで10年という。そして、最初は、フランス語もわからないまま住むことを始めたと。初めて住んだアパートメントの映像が写った。久々に見た、パリの何でもない街の風景から、思い出したことがある。それは、「私はこの街に住みたい。」と声に出した言葉だった。想いだった。「パリに住みたい」「パリに住みたい」「パリに住みたい」何度も言ったし、何度も思った。
なのに、忘れていた。でも、思い出した。そして、また思った。やっぱり、パリに住みたい。
パリの街を歩いたら、何か素晴らしいものが得られる気がする。そんなワクワクした気持ちにさせてくれる街、他にはない。思い出したら、途端に、パリが恋しくなってしまった。
次にパリに行けるのはいつだろうか。


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楽しい時間*

2013.02.15 23:39|日常のこと
久々に友人と会った。
お店が終わる時間だったから帰ってきたけれど、お喋りは尽きないのだ。
そんな金曜の夜に、心のブログ更新済み。


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サメちゃん*

2013.02.13 23:50|水曜テーマのこと


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海にいたら、すぐにわかるのに、
家にいたから、2年もどこかで眠っていた、
サメちゃん。

これが本当のネムリブカ?


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無理をしているように*

2013.02.12 17:42|wacana*のこと
「無理をしているように見えるよ。」
と言われてしまった。それは、仕事のことでも、プライベートなことでもなく、文章のこと。自分のブログやFacebookでの発言は、普段自分が思っていること、感じたことを綴っている。それ以上でもそれ以下でもない。そもそも無理してまで、発言する必要はないのだ。しかし、その人には、そう思えたのだ。見る人は十人十色だから、そう思う人がいても仕方がないと理解できても、私を以前から知っている人が、私をそういった風に見ているのだと思うと、悲しいものです。
今の想いを無理をせずに表現するとすれば、ショックという言葉しかない。


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春よ来い*

2013.02.11 19:53|wacana*のこと
松任谷由実の「春よ来い」がラジオから流れ、昔の出来事を思い出して懐かしい気持ちになった。
そのことをブログにしようとキーを叩いたら「張る横井」と出た。趣もへったくれもない。。あったのは、笑いだ。
さて、その昔の出来事についてだが、小学校を卒業するまで習っていたピアノの発表会で弾いたのが「春よ来い」だった。自分で曲を選んだのだが、なぜこの曲を選んだのかは覚えていない。覚えているのは、この発表会の会場で、知らない人が話していたこと。
フロアーでソファにいたら、隣に居た女性二人がパンフレットを見ながらこんなことを言った。
「『春よ来い』を発表会で弾いちゃう子って、ピアニストに成りたいって思ってるんだろうね。」
今振り返っても、ピアニストに成りたいと思ったことは、一度もない。


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きょうは*

2013.02.10 23:39|日常のこと
こころのブログ更新中。


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春到来*

2013.02.09 21:03|日常のこと
チョコレート戦争でごった返す中、和菓子を買う。春先どりの桜餅だ。
私は、銀座あけぼのの生菓子が好きで、大福をよく食べるのだけれども、今回は奇麗なピンク色に心惹かれた。商品の受け渡しの時に、
「こちら本日までですが。」
といって、銀座イチゴという赤いパッケージのお菓子を添えてくれた。
心には、一気に春到来。


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冬なのに・・・*

2013.02.08 17:05|wacana*のこと
今日は凄く寒い。
100m位先のヤマトまで行って、その手前にあるコンビニに寄る。
コンビニから出てきた男性が「ああ寒い。」と大きな呟き。私もコンビニに入るや否や「ああぁん寒い。」と声に出し、その後も「サブイッッ。」と呟きまくる。なのに、アイスコーナーで「あ!このアイス美味しそう。初めて見た。へー井村屋か。じゃ美味しいだろうな。いいなぁ。地元のコンビニでも売っているかな。あ、ゴディバのアイスもある。ハーゲンダッツも新しいのが出てる。」と本当は短いけれど、自身にとっては長い一瞬を過ごして、ハッとする。
私っておかしいのかも。


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フユウツ*

2013.02.07 23:59|wacana*のこと
1月。1年の初めの月なのに、私はこの何年も良いスタートがきれないでいる。もやもやして落ち着かない、と毎年思っていたら、何かのサイトのトピックに「夏生まれの人は冬ウツになりやすい」というのがあった。それを見つけた瞬間、これだ、と勢いよく両手を空に突き上げる想いだった。
このよくわからない状況が世間で説明できるとなのだとわかったら、スッキリした。
簡単にいうと、夏生まれは、生まれた時期に日照時間の長かったので、日の短い冬には、身体や頭が「おや?」ということになりやすい、というものだ。
そんな1月もやっと終わった。今日はもう2月7日。少しずつ本調子に戻そう。
さあ頑張るぞ!


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月*

2013.02.06 23:58|水曜テーマのこと


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空に月が居ないと寂しい。


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夜の心のブログ*

2013.02.04 23:40|wacana*のこと
心落ち着かない夜に、心のブログ更新中。


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家族もの* 〜パラオ旅行編〜

2013.02.02 20:16|日常のこと
毎年年末に、商店街で行われている恒例の福引き。
私たち家族にとっては大変大きなイベントである。辛うじて1回出来た福引きも一番年下のサトルが赤い球を出し、ポケットティッシュと一枚の補助券にかわってしまった。冬の寒さが一層身に染みる私たち。
私たちの前で5キロのお米を当てた女性が、見兼ねて「これよかったら。」と、持っていた3枚の補助券をくれた。私たちはお礼を告げ、足早に帰路についた。
近所の佐藤さんが毎年くれる補助券が既に5枚あった。合計9枚。
あと1枚。どこかにないものかと探す家族。しかしあと1枚、されど1枚が揃わない。福引きは明日までなのだ。諦めかけた私たち。そんな中、遅くに帰宅したジュリ姉が事情を聞くや否や、鞄の中をがさごそと始め「これ。」と補助券を出してきたのだった。感極まる私たち兄弟。なんでも数日前に偶然会った同級生から貰ったのだという。
翌日。天候晴れ。風なし。絶好の福引き日和である。
狙うは一等、最新型の乾燥機付き洗濯機。挑むはこの日が誕生日のまき姉。見守るは家族。いざ。
・・・・・・・!
カランカランカランカラン
「出ました!」
金色に輝く玉をみて、これで洗濯物が早く柔らかく乾く、と飛び上がって喜んだ私たち。
「おめでとうございます。特賞のパラオ旅行、家族ご招待です。」
・・・おや?乾燥機付き洗濯機ではないのか?

家族4名ご招待だったけれど、家族が多いと掛け合い、家族全員は無理だけれども、となんとか6名にしてもらった。まき姉、塚田兄さんは、仕事があるからと辞退。私はちょうど政府の仕事が長期休暇の時だったので、サトルには学校を休ませ、ジュリ姉とジン兄は有休を使い、久々に暖かいところに行きたいという篤おじさんと、私たちだけでは心配だという裕治義父さんと6人で、家族旅行としてパラオに向かったのだった。

※※という体での、パラオ到着記念写真※※


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