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wacana*のこと

wacana*

Author:wacana*
wacana*です。
高二病を経て最もしたいことが見えてきました。

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スサム夜と、デニーズの朝*

2013.05.30 23:52|wacana*のこと
ココロがスサミそうだった夜。
デニーズでトーストをかじる朝。
BGMに気がつくとまたそこでもまたMr.Childrenの「GIFT」なのだ。
この曲、私についてまわるな。
遠くに居る人が応援してくれているのかもしれない。
なんて、勝手に考えることにする。
そう、喜んでいる姿をイメージしながら、前にススモウ。


wacana*
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海との関係*

2013.05.29 16:30|水曜テーマのこと
DSC_0130-1.jpg


雲の合間から海が見えた。
どんなに船が小さくとも
海が見えると嬉しい。


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5年前に買った靴、今日捨てました*

2013.05.28 18:09|日常のこと
3年前に買った携帯を新しいものに換えました。そしたら、10年以上前に出逢ったこの詩の気持ちに、ジトッと共感しました。


5年前に買った靴、今日捨てました。
そうしたら、もうはけないのに、
まだはける気がしてきて
お気に入りの新しい靴が
なんだか憎らしくなってしまいました。
(作者;不明)


しかし、この新しい携帯とも、愛着がもてるような時間を過ごせたらいいな、とも思うのでした。


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旅が終わる時、悲しい*

2013.05.26 17:51|旅でのこと
旅が終わる時、とても悲しくなる。それは、旅が楽しければ楽しいほど悲しいのだ。旅が終わる、つまりそれは、大きな駅や空港で別れる時のこと。いつも悲しくなる、そんな中で、私には願い続けていることがある。それはまさに先に述べた、悲しい想いをしないで旅を終わらせることだ。大きな駅や空港で別れなくて済むこと、つまり、一緒に同じ家に帰る、ということだ。これならば、悲しい想いどころか、寝る瞬間まで、楽しかったという想いで居られると思うのだ。この願い、早く叶えたいな。


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キラキラしよう*

2013.05.25 23:35|日常のこと
キラキラした人、素敵ですね。そんな人と一緒に居ると、自分もキラキラしたいな、って思う。これってモチベーションアップなのでしょうか。はたまた羨ましいという無い物ねだりなのでしょうか。こういう時は、前者としてとらえたいと思います。
キラキラが好きだから、自分もキラキラしたい。そうだ、キラキラしよう。


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空との関係*

2013.05.22 22:53|水曜テーマのこと

  パー -1



飛んだ。
でもまだまだ太陽は遠かった。


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空の神様*

2013.05.21 23:17|wacana*のこと
いつもありがとうございます。私の神様でもある空の神様。
私は、晴れ女という訳ではない。希望の通り、天気が操れるだけだ。操れるというと大げさだが、空の神様が叶えてくれる。それは、疑うことのない力。感謝すべき力。
そんなココロのブログを更新して、眠ろう。


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言葉が使える理由*

2013.05.20 16:27|wacana*のこと
普段もそうだけど、特に旅をしている時、
なんの前ぶりもなく、パーッと何かが訪れて、
ハッとした気付きをくれる。
その気付きは、すぐに言葉になって、頭に浮かぶ。
この瞬間がとても気持ちがいい。

想いを言葉にすることは大切だと思う。
美しいものには「美しい」と、
心奪われたものには「心奪われた」と、
好きなひとには「好き」と、言いたい。

私たちが言葉をつかえる理由は、
多分、そういうことだよね。


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ガーベラが好きな理由は*

2013.05.19 23:29|wacana*のこと
ガーベラの花が好きだ
初めてガーベラの花を見たとき、驚いたのを覚えている。葉っぱがなくスラーッとした茎にポッと咲く花。風変わりに思えた。いったいどのようにして育ってきたのか過程が気になった。
スラーッという茎の特徴そのものから、水を欲している状況になると頭が垂れる思い状態。沢山の花びらだってシュンとなる。私がこの花が好きなのはこの後の展開だ。茎の根本を少しきってあげて、水をあげる。すると今までのしなり具合が嘘かのように復活を遂げる。嗚呼、切られて根から離されてしまっても花は生きているんだ、そう思わずにはいられない。まるで神秘的な体験をしたかのような気持ちになる。
先日、結婚式で貰ってきた花があって、暑い日だったこともあり、帰宅した時にはショボショボになっていたガーベラ。束からそれを抜いて、先に述べたようにした。あまりグッタリとした様子に諦めも感じていたが、翌日、今咲いたばかりの花のような姿で迎えてくれた。
そんな体験を何度もしてしまったら虜でしかない。
ガーベラの花が大好きだ。


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気付けば一周年*

2013.05.18 23:35|ブログのこと
気がついたら、このブログを初めて1年が経っていた。
「始めたのは5月だったよな。」と思ってはいたが、その1周年の日はとっくに過ぎていた。因みにその日のブログは『緑っ!*』だった。
あの辛かった時から、1年が過ぎた。いや実際はまだ1年経っていない。去年の今頃から先もまだまだ辛い。辛かったことと、エッセイを書くことがイコールではないが、辛かった時期があったから、綴ろうと思い、実行にうつしたのだと思う。
何が辛かったのかと言えば、親しかった人との別れである。人生で初めてこの人と一生一緒に居たい、と思った人との別れだった。今そんなことを思い出したら、胸が苦しくなる。ちょっと目に涙も浮かぶ。もうあんな人とは付き合えないと思う。とても、ダサい人だった。「わかな、ダサいって言うなや。」と半分嬉しそうに反抗していた。ダサくて、本当は気が弱くて、正直で、知的で、行動的で、私に甘くて、優しくて、優しくて、優しくて、かっこ良かった。何がそんなに私のココロを惹きつけたかと言えば、私がその人と居ると、正直に、そして優しい気持ちで居れたということだ。と、今電車の中で、この文章を書いているのですが完全に涙目の私です。私の目の前に立っているお姉さん、隣でゲームをしているお兄さん、どうかそんな私に気付かないで下さい。
そんな時期から、書き始めたこのブログ。どんな進歩があったのだろうか。思ったことはすぐにメモをとること。動くことが気持ちの変化をもたらすこと。そして、文章を書くことが好きだという気持ちが強くなった。それに比例して、私の感じたことや気付きを共感してくれる人達が欲しい、という想いが強くなった。多分それは、自分が感じたことが、素敵なことや時間へのきっかけになるような気がしているからだ。というのは、表向きで、ただ多くの人に私という存在をしってもらいたいからだと思う。なんせ私は、寂しがりやだから。
そんな私のエッセイは、まだまだつづく。


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夢の叶え方とGWの思い出*

2013.05.17 23:27|岩手のこと
なぜか今日、デキル気がしたんだ。
2012年の夏に石巻でお会いしたGAKU-MC氏の唄に「夢の叶え方」というのがある。タイトルそのままで、夢の叶え方を教えてくれるのだ。まさにそれは、GAKU-MC氏が実践した夢の叶え方。だから私もやってみた。チャンスをみつけては、やってみた。この唄と出逢ってからずっと、こっそりと。そして都内での移動中、この唄を聞く度に必ず「やってみせる」と電車に揺られながら揺るぎない意志をもっていた。
それが、4月30日にやってきた。花巻から陸前高田に移動して来たそんな夜。「うふぁ。」なんて声を出しながら、車から降りた。そしたら空に☆が瞬いた。コンタクトの渇いたわたしの目がそれを見た瞬間、なぜか今日、デキル気がしたんだ。だから、荷物を両手に抱えたまま、首を90度に曲げ、顔全体で空を見上げた。そして、「・・・・。・・・・。・・・・。・・・・。」と何度も何度も唱えた。絶対にデキル気がしてたから、焦らず唱え続けた。そしたら、「お待たせしました」と言って、流れ☆がやってきた。いつもなら「あ!」なんて声を発してしまうけど、今日は流れ☆がふってくるとわかっていたから、”願いを三回唱えたのさ、遂に”。
私の夢は、叶う。だから、あとは自分で行動するのみ。


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予兆*

2013.05.16 23:56|wacana*のこと
あれなんだろう。
後ろに気配を感じて振り返ってみると、左上から右下に向けて、光る線が空に描かれていた。そんな疑問を感じてすぐにそれが流れ星であることに気付いた私。それを図ったかのように、またほぼ同じ場所に沢山の光る線が流れる。そして光る線から下に向かっていくつもの線が派生して流れて行く。そんな世にも稀な美しい光景を前に、我を忘れたが、ハッとしたのだ。願い事。そう3回唱えるチャンスだと。そして思い出す。ドラえもんが急いで適切な道具をポケットから出す時のように、頭に駆け巡る。あれでもない、これでもない。そして、私の願い事が頭に浮かび、間に合ったか間に合わないかわからないけれど、3回唱えた。
今日の夢はそんな夢。驚いたのは、夢の中でも最も叶えたい願いが現実と同じだったこと。そして、あまりのキラキラと眩しい流れ星に、何かの予兆ではないかと思ってしまう私なのだった。


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わたしのことを*

2013.05.15 19:46|水曜テーマのこと
IMG_0683-1.jpg



    はやく見つけてくれないかな。
    わたしのこと。


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よ、ネギボウズ*

2013.05.14 17:45|通勤時のこと
「よ、ネギボウズ。」
活気よく呼びかける、八百八のおじさん。今は、こうやって文字になっているけれど、テレビからだと音としての文字だったので、当初は取り留めもなく聞いていたのだと思う。特に物語りのストーリーに左右することもないので、尚更のことだった。そんなあだ名が主人公と共にするキャラクターにつけられていた(といっても、呼ぶのは八百八の主人のみだが)藤子F不二雄氏の「キテレツ大百科」というアニメ。フジテレビで日曜のサザエさんの後に放送されていた。それこそ、サザエさんやドラえもんと一緒で、一生終わることのないアニメだと思っていた。それが最終回を迎えると知ったときは、子供心に衝撃だった。それもネギ坊主が今まで一緒に暮らして来た生みの親であるキテレツの側を離れ、発明の親である奇天烈斎(主人公の先祖)とその時代に移り住む、というなんとも悲しいドラマが繰り広げられたのだった。
そんな最終回を経て、何年たったかわからないある日のこと。私は、畑に生えているネギを目にする。フワフワというよりはゴワゴワしたように見える毛で出来た丸い塊が、ネギの頂点にのっかっていた。これを「ネギ坊主」ということを知って、私はハッしたのだった。そう、なぜ八百八の主人が、コロ助のことを見て「ネギ坊主」と呼んでいたかを理解したのだ。コロ助の頭のちょんまげが、まさにネギ坊主とそっくりだったからである。その見た目と、幼い男の子、という2つのことを掛けてのことであり、こんな細かい芸が組み込まれていたのかという、忘れられない瞬間になった。それからは勿論、コロ助を見るとネギ坊主を、ネギ坊主を見るとコロ助を思い出す。
そして今日、通勤中にネギ坊主をみて、このエッセイを書くことに至る。


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最近のこと

2013.05.13 23:54|日常のこと
最近、脳が上手く働きません。
そんな困ったココロのブログ更新中。
早く更新済みにしたものです。。。


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隣人の独り言*

2013.05.12 23:46|日常のこと
「いやぁ困ったぁ。」
カフェで隣に座った人が軽く伸びをして大きな独り言。
そんなに困ったようには見えないのだけれど、何があったのでしょうかね。


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一寸*

2013.05.11 15:49|日常のこと
ちょっと、という言葉を仮名でたたいて、いつもの癖で変換してみたら「一寸」と出た。”ちょっと”は、漢字で”一寸”と書くの?完全に当て字だ。”一寸”って語は、「一寸先は闇」か「一寸法師」でしかつかったことない。いや、つかったと言えるかどうかも定かではない。逆に、”ちょっと”は頻繁につかう。私が今までつかっていた”ちょっと”は、”一寸”というほど、微々たるものではない。
一寸衝撃。
いやいや、だから違うのですって!


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緑っ!*

2013.05.10 21:05|日常のこと
最近、銀杏の葉っぱが
「緑っ!」
って話かけてくる。強くふく風にサブリミナル効果の如く震え、存在を訴えていた。黄色い葉っぱの銀杏は、世間がこぞって「素敵」というけれど、緑の葉っぱだって素敵だったよ。そこに西日がさしていて、寒いけど、一瞬だったけど、印象深い私だけの時間になった。
「黄色っ!」
って話しかけてくるまでは、まだまだ先だね。


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ひょっこりひょうたん島を探して*

2013.05.09 23:59|岩手のこと
なみをちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷかきわけて、くもをスイスイスイスイおいぬいて、ひょっこりひょうたん島のモデルとなった蓬莱島をGWに見てきた。
その道中、道に迷い、ある海岸線にたどり着いた。小石の砂浜。そこで最高な音と出逢った。それは、波の引く時の音。水と石の音。ココロが安らぐそんな音だった。そういった何気ない、けれどもグッとココロに響く、喜びある出逢いを思い出す。


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カビルンルン*

2013.05.08 22:12|水曜テーマのこと
DSC_0212.jpg

お気に入りの靴を履いて出勤。
カビルンルンなみにルンルン。


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何気ない日常がかけがえのないその日になる*

2013.05.06 23:50|日常のこと
何気ない日常がかげがえのないその日になる。
去年の夏に初めて参加した、この副題をもつワークショップ。ワークショップから特定された1日の自分の目線を映像に残す。それを決められた枠に当てはめて編集する、というものだ。主催者に出逢った当初、私は映像には然程興味がなかった。しかし、ここで映像の楽しさを気付かせてもらった。写真はその瞬間をおさえが、映像は一定の期間の時間を収めることができる。そして何より私の興味を引立てのは、音である。写真は、後々、それを見て、その時のことを思い出す作業をする。時間、風景、人、タイミング、、。しかし、映像はそれ意外の音を残してくれる。全て映像にする必要は勿論ないが、その瞬間の音を聞くだけで、様々な情報が溢れ出す機会をくれる。映像って面白い、と思った。
それから、何度か参加させてもらった。
そして、最近ある気付きが浮かび上がってきた。私の映像は、意図的であるということ。映像を撮影する為に、完成図をイメージして1日を動いている。これって、「何気ない日常が・・・」の本来の目的にあっているのか心配になった。どうして、意図的になってしまうのだろう。そんな疑問をもった時、私は自分についての仮説をたてた。
「私にとって、何気ない1日なんてない」
そうなのだ。いつも特別で、なんとなく終わる日なんてない。そんな中で、”その日”を意識をすることは、いつも以上に(遥かに)意識することになり、自然では居られなくなってしまっているのではなかろうか。普段通りが出来ない故、意図的になってしまう。例えば、普段通りにしてください、という取材に対して、普段通りを意識してガチガチになってしまう、というようなパターンである。そんな仮説が浮かび上がったら、さらにガチガチになってしまった。はははっ。
答えは確定できないけれど、それを気付けたことが、大きな成果だ。


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初物は西をみて笑おぅ*

2013.05.04 23:51|日常のこと
今日、料理に西瓜が出てきた。西瓜と野菜が添えられた料理なのかとおもいきや、豚肉と一緒に煮込まれた。料理に西瓜が出てきたのは、冷麺以外は初めてだ。とても驚いた。
西をみて、初物の西瓜を笑って食べよう。


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八十八夜*

2013.05.03 21:17|岩手のこと
夏も近づく八十八夜。野にも山にも若葉が茂る。あれに見えるは茶摘みじゃないか。
昨日は、八十八夜だったようですね。昨日の新聞を手にとり、それを知るやいなや、この「茶摘み」の唄を口ずさんでいた私。
そんな5月2日の6時35分。岩手県の陸前高田市を出発し、東京への帰路につきました。普段は、夕暮れに走る道を、朝という時に走る。同じ風景なのに、違って見えた。季節だけじゃなく、時間が違うとまた違って見えるのである。それを諸に感じたのは、福島の山並みだった。高速道路のやや右に広大に広がる山並み。何度も通ったこの道で、”初めて”の出逢いに戸惑った。美しいという気持ちが落ち着き始めてようやく、ここを通る時がいつも夜だったから、という答えがでてきた。明るい時間に走ることがあってもそれは、東京から岩手・宮城方面に向かう往路だった訳で、この山並みは私たちの背景だったのだった。
今まで出逢うことがなかったこの景色。岩手に通い始めて3年目にして、初めて昨日出逢えたのだ。雪化粧の山頂。緑がチラつく麓。くびれのあるライン。そして、眩しく青い空。何度「きれいっ」と言ったことか。そして、何度運転している隣人に「見て見て。」と示したことか。
八十八夜。東北はやっと春。


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