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wacana*のこと

wacana*

Author:wacana*
wacana*です。
高二病を経て最もしたいことが見えてきました。

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おなか*

2013.10.30 23:56|水曜テーマのこと
SINの空港



おなかすいたなぁー。


wacana*



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コレはまるで*

2013.10.23 20:50|水曜テーマのこと
わたしのベクトル-3 cut


まるで、わたしのベクトル。

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台風、マーシャル諸島沖に居るんだってね*

2013.10.22 17:07|通勤時のこと
若いスーツ姿の男性がサラリーマンが二人、楽しそうに喋りながら乗ってきた。
「急に寒くなったよね。この前なんて、夏日だったのに。」
「本当だよね。台風の後から、寒いよね。」
「でもまた台風二ついるんでしよ?」
「ああ、みたいだねぇ。」
「一つは、マーシャル諸島沖に居るんだって?」
マーシャル。そうマーシャルね。」
「あははははー。」
電車の中で、それも何気ない会話の中からマーシャルってコトバが聞けるなんて!
あははははー。


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月に出逢えると*

2013.10.20 23:58|日常のこと
あれ月だよなぁ、と空がぼんやり明るい所を見て、ぼんやり思いながらの帰路。
「今日、十六夜なのに逢えなくて残念だな。」
そしたら、家につく手前で、月がクッキリと現れたのだ。わたしにはこういうチカラがある。
今日も良い一日でしたね。ありがとう。


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そういえば* 〜その弐〜

2013.10.19 23:48|日常のこと
そういえば、ストッキングが伝線していたので、
「足元見られないようにして行かなきゃね。」と友人に言う。
「本当に、足元をみなれないようにしないと。。。」と注意深く言い付け加える。
「。。。。。」の無言の友人。


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わけいってもわけいっても*

2013.10.18 23:50|芸術のこと
好きな作家のエッセイ。そのあとがき(そもそもエッセイ自体が"あとがき"ではないのか?とも思うのだが)の冒頭で、種田山頭火の俳句が紹介された。
ん!?
いったいなにが起こるのだろうと思った。なぜならそれは、わたしの好きな俳句だったからだ。普段とは比べ物にならない速さで文字を追うと、そこには今しがた、わたしがいったばかりの『好きな俳句』という文字が。
好きな作家と好きな俳句が一緒だったというこの偶然が嬉しすぎて、一度本を閉じた。


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必要なこと*

2013.10.16 23:56|水曜テーマのこと
ひかりの雫-2


なにごとにも、準備とチャンスが必要。


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とりさん*

2013.10.15 19:15|日常のこと
「とりさん、お出かけですかぁ?」
と、鳥の置物に話しかけていた、推定4歳の女の子。


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本ズキの後輩と、本ズキ?の先輩*

2013.10.14 23:52|通勤時のこと
電車で隣に座った人が大きな声で読書についての話をしている。その前に立つ後輩らしき子は伊坂幸太郎氏の本を最近読んでいるという。先輩は、それに対して、「伊坂幸太郎、合わないみたいで、3ページで辞めたんだよね。」といった。そして、村上春樹の話に至る。的を得ていない表現で話を続ける先輩と、そうですね、と頷く本ズキの後輩。
「村上春樹のタイトルの長い新刊、お姉ちゃんが買ったんだけどなかなか読み終わらなくって借りれないんだよね。」
「この本読んだらすごいハマるから止めた方がいいって言われて、読んでいないんだよね。」

先輩よ、読書がスキじゃなくても、恥ずかしくないと思うぞ。
わたしは、そんなに読んだりしていないよ。でも本はスキ。コトバがスキだし、理屈や倫理から、詩も色んな感情を貰うから、楽しくて読んでいるのだ。スキな本しか読まないよ。逆につまらないと思った時は、途中でも、冒頭でもやめる。それがいくら話題の本だったとしてもです。本を読むのに何が良くて、何が悪いなんてことはないと思うのだ。
先輩も本の前で素直になろうよ。


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ご満悦*

2013.10.13 23:13|wacana*のこと
 国家試験を終えて、小学校からの友人と楽しくのんで、待ちに待った万城目学氏の新刊を腕に抱えて帰る。
もう、言うことはありませぬ。


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お花係*

2013.10.12 22:29|wacana*のこと
職場で、「wacana*さんに、水やりの仕事とっておいたよ。」と言われた。
ここは、小学校か!と突っ込みたくなりながらも、ぬくぬく伸びる、植物たちが可愛いくって、せっせと水あげ。
wacana*、お花係に就任!


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白いね*

2013.10.11 23:21|wacana*のこと
今日、黒いワンピースを着て会社にいったら「黒いね。」と言われた。私にとっては、黒い服は確かに珍しい。しかし、お気に入りのワンピースであって、これを着る時はココロが踊る。
さて、以前スペインに行った時のことである。マドリッドまで飛行機でやってきて、主要駅まで地下鉄で移動した。そして、そこから日本でいうところで新幹線でマラガまで向かうという行程である。主要駅にて乗継ぎ時間が2時間程あったので、荷物をコインロッカーに預けて散歩をした私たち。店の前を通った時、「!!」と思った。そして、復路で通った時も気になるのだ。「これはもう買うしかない。」そう思い、重い荷物をガラガラと転がしながら買うに至った。こちらもお気に入りのワンピース
このオレンジ色のワンピースを着て会社にいったら「くじゃくみだいだね。」と言われた。
結局何を着ても指摘されるのだ。

「白いね。」


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アナタとワタシ*

2013.10.10 23:59|wacana*のこと
アナタは今、何処で、何を考えていますか。
ワタシは今、ベットの中で、アナタのことを考えていました。

あ、もうグッスリ寝てる時間だね。


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空がかわりに*

2013.10.09 20:58|水曜テーマのこと
DSC_0826-500.jpg


   マーシャルからの帰り
   空がかわりに泣いてくれた。

   もらい泣きした。


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恋愛信用シャッター*

2013.10.08 21:33|wacana*のこと
ガラガラガラ、ピシャ。

わたしは、既に信用のシャッターを閉めてしまっていたのだ。
「はい、ここまでです。時間切れですよー。」
といって閉めたのは、、たぶん今年の冬の終わりのこと。
内からは窓ガラス越しに外を見ることができるし、電話で話しをすこともできる。メールもできる。LINEだってできるよ。信用のシャッターを閉めてしまったからには、今から築かれる関係は、表面上のものでしかないのだ。言い切ってしまうのも、大変残念で寂しい話である。我ながらそう思う。信用しなければ、信用してもらえない、というのも理解している。しかし、今から人を信用するのって、とても辛いのだと気づいてしまった。
それでもいつかまた、こっそり臨時にでもシャッターを開けられたらいい。


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サプライズサンゴ*

2013.10.06 23:18|マーシャルのこと
今まで、何度となくサプライズはあったけど、昨日のこのサプライズもまた、忘れられない。

わたしがマーシャルを好きで「自分が良いと思ったものを伝えたい。」、そういう想いからしているこの仕事。そして「あの感動を一緒に共感したい。」、そういう想いから誘うマーシャル旅行。そんな中で、わたしの言っているマーシャルの楽しさや海の素晴らしさを信じて、大切な時間とお金を使ってマーシャル旅行をしてくれる人たち。それだけで、わたしは嬉しくて有り難くて、感激なのだ。
そして、旅行をしてみると、そこには間違いない海とダイビングガイドが居て、その素晴らしさを吸収出来る旅行者当人が居る。だから、帰って来たら「楽しかった!」というコトバを聞くことが出来る。バンザイをしたくなる。いや実際にココロの中では何度もしている。

昨日は、そんな楽しかった旅行の打ち上げ。
サンゴの置物を貰いました。楽しかったお礼に、とみんながくれました。わたしがサンゴを大好きだと知っていて、「サンゴ抱きしめたいな。」「サンゴ欲しいな。」「(無謀にも)サンゴのオブジェを作ろうかな。」なんて言っていたからだそうです。わたしはみんなから「楽しい!」「楽しかった!」「マーシャルまた行きたい。」ってコトバと笑顔を沢山貰ったのだ。それだけで、十分満足だったのに。貰ってばっかりだったのに、まさかのサプライズ。
嬉しすぎて、どうしていいかわかりません。


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今年のクリスマス*

2013.10.04 11:55|wacana*のこと
早すぎないかい?汗
ラジオから流れるクリスマスソング。
今年はどこで過ごすクリスマスかな。
願わくは、あの海でありたい。


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編集手帳と締切り前の小説家*

2013.10.03 16:09|wacana*のこと
五百文字で今日を刻む 読売新聞の朝刊コラム 『編集手帳

という広告が大手町駅のホームにあった。
かつてから、朝日新聞と読売新聞を半年毎にとってい自宅で、わたしはコラムを読むのが楽しみだった。学生の頃は、なぜ読売新聞に統一してくれないのか、と思った。それは、読売新聞の方が断然面白かったからだ。
そして、数年たち、また改めてコラムを読むようになった。その時、すぐに手に取れたのは、朝日新聞だった。読める時は読むようにした。読んでいるうちに、自分の好みもわかるようになったし、あの頃の視点と違っていることも気付いた。そして何より、以前よりもすんなり楽しく読めるようになった気がした。
月末から2週間海外旅行に出掛けた。戻った時、いつものように手に取ったら、違和感があった。読売新聞に変わっていたのだった。懐かしの読売新聞である。少しワクワクしながら編集手帳を読み始める。期待し過ぎていたせいなのか、なんだかパッとしない。わたしでも書けるのではないか、という変な疑いをもってしまう程のぼんやり感。たまたま今日だけ、という思いに変え、次の時を待つことにした。なんせ、チャンスは1日1回である。
それから、ほぼ毎日読んでいる「編集手帳」。単純に現担当者との好みが違うのであろう。読みやすさはあるかもしれないが、コトバが軽くてシックリもグッともこないのだ。残念すぎる。
因みに、昨日のを読んだあとは、漫画でよくみた、締め切り前の小説家状態。「わぁー!」ってコトバを飛ばしながら、頭グシャグシャグシャってかきたい感じ。


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離れていても*

2013.10.02 17:50|wacana*のこと
結婚して少し遠くに引っ越してしまった友人がいて、それでも月に一回位、彼女が地元に戻ってくる時には会っていた友人。わたしが忙しいとうか、ちょっとタイミングをつくれなくて、この5ヶ月会えていなかった。連絡をとったのも、最も近いところでわたしの誕生日の時。Facebookやブログをしていないから、彼女の様子はわからないし、わたしの様子もわからないだろう。
「どうしているかな?」
そんなことをふと思ったのだった。そしてその日の夜、メールをした。
翌日の朝に来た彼女からメールにかかれていたのは、「偶然にも、wacana*ちゃんに手紙を書いてたところだったよ。」だった。
離れていてもココロは離れていない。
嬉しい。


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もうすぐ*

2013.10.01 18:29|日常のこと
先日より頭から離れないけれども、この歌とこの瞬間に出逢えるのも、もうすぐだよね*

〽ほほえみ交わして語りあい
落ち葉をふんで歩いたね
並木のイチョウを鮮やかに
いつかも夕日がうつしだしたね
さぁ出かけよう
思い出のあふれる道をかけぬけ
さぁ語りあおう
すばらしい僕らの夢の世界をー

『夢の世界を』

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