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wacana*のこと

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Author:wacana*
wacana*です。
高二病を経て最もしたいことが見えてきました。

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どこまでつづいているのかな*

2013.11.27 22:22|水曜テーマのこと
DSC_0624.jpg




天までつづいているのかな。


wacana*
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振返り・歯が痛くて、そして虚しい* 〜その2〜

2013.11.24 12:14|wacana*のこと

さて、昨日の続きです。

そんなわたしのココロの支えである痛み止めもなくなり、瓶詰めの風邪薬も底をついたのは、宮城からの帰路についた頃だった。高速に乗る前の方がいいだろうと、遠回りをして薬局によってくれた。

薬局に入って薬剤師さんに症状を伝えた。すると「いくつ?』と質問される。「いくつ必要なのか?」という質問の選択肢をも頭に置きつつ「年ですか?」とゆっくり質問し返す。「そう。」という薬剤師さん。「。。。。。」これはわたしのココロの中のこと。
若く見えるのは嬉しくない訳ではない。しかしだ、年を聞かれて本当の年を言わなければならない時の”あの虚しい感じ”になる、こちらの身も察してもらいたい。
年齢を告げ、例によって虚しい感じになったわたしを横に、ごそごそと薬を探し始めた。なんの反応もないので「年、なにか関係ありましたか?」と丁重に聞いてみた。「いや、若く見えたものだから。」と。大概の人は、年を聞いて「意外と若いんですね。あはははは。」という反応をするのだが、「無反応って!」と突っ込みを入れたくなった。
わたしは、そんなやり取りの末に、痛み止めを手に入れた。
後に鏡をみたら、眉毛すら書いてないし、髪もぼさぼさだった。それにしたって、、、とまた虚しい気持ちになった。そして、引き続いて歯も痛かったのだった。


wacana*

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振返り・歯が痛くて、そして虚しい*

2013.11.23 19:11|wacana*のこと
木曜の朝、歯が痛かった。歯科医院に行きたかったのだが、行きつけの所は木曜が定休。そのため、翌日へと挑んだら、「金曜、土曜と臨時休業となります。」と電話からアナウンス。今日、明日が休みで、日曜は、定休日。つまり次の診療は、月曜ということになる。間違いだったのではという疑問と、間違いであって欲しいという希望により、再度電話をかけてみた。「金曜、土曜と臨時休業となります。」一字一句異なること無いアナウンスが響いて、わたしはようやく諦めがついた。
金曜は、夕方から宮城に行く予定だった。つまり、わたしにとって問題だったのは、金曜が休みだったことなのだ。初めは、少ししか気にならなかった痛みもどんどん増していった。風邪気味だったわたしは、風邪薬をのんでおり、当初は痛み止めも兼ねて服用していた。しかし、風邪薬はあくまで風邪を治すことが第一目的。わたしの痛みは、歯である。そのため、2、3時間すると、なんとなく和らいでいた痛みがどんどん増していくのだった。これはもうダメだと、隠してあった、以前もらった痛み止めを飲んだ。これは、効果が長続きした。4錠しかなかったので、「いざ」という時の為に、大切に飲んだ。では、いつが”いざという時”かと言えば、“深夜”である。夜、風邪薬のちょっとした効き目と眠気により、眠りにつくことはできるのだが、深夜、痛みがはしり、目が覚める。そして、痛すぎて眠れなくなるのだった。
そんなわたしのココロの支えである痛み止めもなくなり、瓶詰めの風邪薬も底をついたのは、宮城からの帰路についた頃だった。高速に乗る前の方がいいだろうと、遠回りをして薬局によってくれた。

つづく・・・


wacana*

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おや?*

2013.11.21 23:59|日常のこと
Hello, I Love You 恋をしようよ Yeah!Yeah!
って、ラジオから流れてきたけど、どぅ?


wacana*

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自然*

2013.11.20 22:11|水曜テーマのこと
寒いけど優しい のコピー


寒くても優しい。


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振返り・姫路の皮屋さんの店主に*

2013.11.17 11:14|旅でのこと
皮屋さんでペンケースを買いました。沢山ある柄の中から選んだ、気に入ったペンケース。白鷺柄です。
柄と形とを悩んで決断して、店主に手渡す。そしてお会計。鞄から財布を取り出す。正しくは、鞄から巾着に入っている財布、になる。そんなわたしの様子を見て、
「財布、大切にしているのだね。」
と言われた。
「。。。。。。」
なんで巾着に財布をいれているのか、という質問は何度となくされていたのだが、今回のように「なぜ。」という疑問を通り越して、付加疑問文で言われたのは初めてだったので、一瞬戸惑いながらも返したのは、
「お財布、気に入っているので。」
というコトバだった。あれ、このわたしの返し、いつぞやでもしたことあるぞ、と思った。それは、麻布十番での鯛焼き屋さんでのことだった。支払い時に財布を出すと、レジに居た男性がこう言ってきた。
「その財布、珍しいですね。」
「。。。。。。」
突然の声かけに、なんて答えたらいいのかわからずに居たら、
「今まで色んな財布を見てきましたが、それは見たことがない。」
と、続けて言われたのだった。わたしはとにかく何か返そうと言ったのが
「この財布、気に入っているんです。」
というコトバだった。
レジの人は、結構人の財布を見ている、、、というかレジに居たらそこへ目が行く他ない、といったところだろうか。
とは言え、皮屋さんのは、それとは別で、皮屋さんだけに、お財布のことに敏感だったのだろう。そしてたぶん、皮屋さんは、わたしがこのペンケースを大切に使ってくれると思っただろう。
はい、大切に使いますよ。


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振返り・10月31日のお芝居

2013.11.16 13:48|芸術のこと
去年の年末、たっくさんの話の中で「幼なじみが舞台俳優。」という話をわたしの同志(と勝手に思っている)から聞いた。行ってみたいと思っていたんだ。それを、一年越しのあの日、行ってきた。久々に見た生のお芝居。面白かったな。
社会に対するテーマのストーリーだったので色んな想いにかられたけど、わかりやすことを一つあげるとすれば、「サラリーマンってカコイイ!」ってこと。世間の大半はサラリーマンの中で、こんなこと言いにくい(ような気がするけど、そうでもないか!)けど、初めてそんな風に思った。現実と非現実の狭間。まさに、お芝居ってそういうもの。

そして公演後、丁寧に挨拶をして頂いてしまった。
ちょっと話をしただけなのに、キラキラしていて、ドキドキしてしまった。お芝居を見た後だったからなのか、その辺のマジックの種類はわからないけれど、これ以上話をしたら、好きになってしまいそうな、「わぁもうムリムリ。」って、そんな気持ちにもなった。うふふ。
駅までの短い銀座通りを歩きながら思ったのは、「類は友を呼ぶんだな。」ってことだった。


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飲み物をこぼす訳*

2013.11.07 21:29|wacana*のこと
最近、飲み物をこぼす。先に言っておきますが、口のしまりが悪いわけではない。寧ろ、口は堅い方です。わたしは誰に何をいっているのでしょうか。さて、本題にもどりまして、何故飲み物をこぼすかといえば、ペットボトルに口をつけないで飲もうとしているからだ。ペットボトルに口をつけると飲み物に菌入り、そしてそれが繁殖する。その菌たちの身体への影響がどれほどあるか知らないが、とにかく味が悪い。それが格段とわかるのが、お茶である。更にその中での一番は、烏龍茶だ。
封が開き、外の空気が交ざることでおきる劣化もあるだろう。1日置くと風味が落ちる。保存したいが故にペットボトルを買っているのだから、それぐらいは致し方ない。この流れから言うと、口をつけて飲んでしまっていたら、菌の増殖により、ただではすまない味になっているのだ。というのが、わたしの考えである。
という訳で、ただではすまない状況を回避するために、今日もわたしはこぼしながらペットボトルのお茶を飲むのであった。


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砂糖と海*

2013.11.06 01:23|水曜テーマのこと
砂浜みたいな砂糖 2



砂浜みたいな砂糖。
優しくとけて、甘いんだろうな。
きっと海みたいに。


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明日、ティファニーで朝食を*

2013.11.05 10:57|旅でのこと
「あの漫画を読んでいって!それ位しか、おもてなしできないから。」と言われた友人の家にお世話になって、早朝目覚めて、その1巻だけ読破。そして、いつもより少し早い彼女の通勤時間に家を出て、姫路駅に向かう。姫路では有名な「アーモンドクリーム」を上にのせたトーストを食べさせてくれようとしたのだが、予定していたお店には置いておらず、タリーズに入るに至った。連休明けの朝からサービス精神旺盛な彼女の気持ちも嬉しかったが、彼女と朝食を一緒にすることができるという事実が、何より嬉しかった。
さて、彼女のおもてなしの漫画『いつかティファニーで朝食を』では、友人と、時には一人で美味しい朝食をとることと平行に、30歳間近の女性たちならば誰にでも起こりうるような日常が綴られている。主人公の彼女は、1日のウエイトを朝食に置いている。実際に存在するお店が漫画で描かれていて、なんだか不思議な気持ちになる。そして、記念すべき第1話目のお店が、職場の近くにあるものだから、尚更である。
「明日、朝食してから別れる?」
平日の朝なのに、そう提案してくれたのは、彼女であった。
昨日は祝日。コンビニで買ったパンと岡山で買った葡萄を朝食にして、お洒落なカフェでとった昼食。そして、姫路で話題のイタリアンでの夕食。起きてから寝るまで、ずっとお喋りしながら過ごす楽しい時間だった。しかし、それもつかの間で、明日の朝、彼女が通勤する時間に合わせて、別れなければならなかった。月並みなことだが、楽しい時間はあっという間である。そんな中での提案だった。
姫路での朝食は、わたしにとって日常ではない。彼女にとっては日常の地域ではあるが、平日に友人とというのは、日常ではないだろう。駅前のタリーズでいつもと違う朝食をしながら、いつもと同じお喋りをする。ここがただのコーヒーチェーン店ということはさておき、漫画の中の彼女たちと同化しそうになった。
『今日、タリーズで朝食を』


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ご利益のあるブレスレット*

2013.11.03 17:58|旅でのこと
数年前に、先輩からお土産でもらったブレスレット。昨日、それと同じものが高野山の売店にあるのを発見した。当時もらったものは「縁結び」のご利益つきだった。それからそれを身につけて、1ヶ月半位たって、彼氏ができた。そんな話をしたら、「!!!!!」な感じになって、みんなでこぞって買うに至った。効果は、「1こにつき、1回也」と勝手にルールをつくって、わたしも新しいのを購入。
「縁結び」「健康」「良縁」「魔除け」「美人祈願」「家内安全」・・・・・・
因みに、わたしのそれは「万能」。
われながら欲張りだにゃー。


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