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wacana*のこと

wacana*

Author:wacana*
wacana*です。
高二病を経て最もしたいことが見えてきました。

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。。。。*

2014.05.30 23:30|wacana*のこと
「申し訳ありません。」なんて言われたくない、言わせたくないコトバ、言われてしまった。
でも、言わせたのはわたしですね。
「逆に、申し訳ありません。」


wacana*
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どこでもいいから*

2014.05.28 11:32|水曜テーマのこと
さぁススモウ



前でも後ろでも、右でも左でも
さぁすすもう!


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先日の石巻での竹内まりあ*

2014.05.27 22:45|宮城のこと
石巻で、食堂に入った。初めて入った食堂は、すべて座敷の席で、カウンターとテーブルがあった。わたしが座った席からは、そのカウンターが見えて、店内で聞こえる音楽が、カウンターの端にある、ラジカセから聞こえていることがわかった。竹内まりあ氏のベストだ。お喋りしながら、合間に曲を耳に入れて、これがなんの曲であるかを探る。ベストであるは、その操作によって容易に気づけた。
さて、そんな中で、ふと耳に入ってきたのはこんな歌詞だった。
「人生はあなたが思うよりわるくない〜♪」
そうなのかもしれないし、そうでないかもしれない。そして、今はそうではないけれど、今後そうなるのかもしれない。もしくは、気づいていないけで、すでにそうなのかもしれない。
いろんな想いが沸いてきて、まだご飯を食べていないのに、苦しくなってしまった。


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ツキと、アナタとワタシ*

2014.05.25 23:58|空のこと
アナタとワタシが、違う場所で同じツキを見ているということは、
ツキが、違う場所にいるアナタとワタシを同時にみている、ということなのですね。


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UKASUKA-G@葡萄缶

2014.05.23 21:28|芸術のこと
「ちょっとくらいの汚れものならば〜」
といつもより軽めにそして早口の出だしのアンコールを聞いて、
「きぃやぁ〜。」とココロの声が漏れてしまいました。
久々に聴く、生の櫻井さんの声は、ココロを惑わさせ、GAKU-MCの唄には、ココロが踊る。
「UKASUKA-G」は、わたしにとって、スキなアーティストが、2人そろった、2人そろっちゃった最強のユニット!
「明日のOh Yes! Yesの為のBest! その瞬間は、今です。今なのです〜。」


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モネのカサ*

2014.05.20 19:07|日常のこと
なくしてしまったと思った傘、今日再会しました。
大スキなモネの睡蓮柄。ど誕生日プレゼントに貰った傘。こでなくしちゃったかわからなかった傘。さよならも言わない別れになっちゃったと思っていた傘。
再会で、とっても嬉しかった。そして、ごめんね、ってわたしは言った。


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動くツキとワタシ*

2014.05.16 23:36|宮城のこと
右手上に居た月が左手上に移動して、
山に隠れちゃいそうになったのは、
宮城に向かっている時のことでした。


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今のきもち。*

2014.05.14 19:49|水曜テーマのこと

DSC_0709.jpg

今のきもち。
こんな感ぢ。


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東北ノ夏、始マル。*

2014.05.13 19:58|宮城のこと
宮城での移動中、窓に突如現れた夕陽。それはただの夕陽ではなく、水の張った田んぼ、電線、鉄塔という、タモリ倶楽部みたいにマニアックだけれども、、わたしのスキなものたちが作り出していた光景だった。
「うわぁ。うわぁ。写真撮りたいよぉ。撮りたいよぉぉぉぉ。。」とハイエースの一番後ろの席で身体をなよなよとさせ、駄々をこね、おろしてもらう。
車から飛びだして、太陽に一直線。特等席に向かった。
そこは、オレンジのヒカリが眩しくって、水面に反射した世界が美しくって、優しい風の音があって、可愛い蛙の声がして、それ以外はなんにも聞こえなくって、「わたしはここに居るよー」と手を挙げて、太陽に自己主張していた。
夕空は、太陽が沈んでからが楽しい。
しかし、目的地に向かわなければならない。車をとめてくれた友人に大きな感謝を告げて車に乗り込んだ。しかし、後ろ髪引かれっぱなしのわたしは、一番後ろの席から、落ち着きのない子どもみたいに何度も何度も後ろを振り返った。

東北ノ夏、始マル。

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オレンジ色のヒカリの中で*

2014.05.13 09:52|宮城のこと
東北ノ夏、始マル。


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月命日の灯火*

2014.05.12 00:44|宮城のこと
2014年5月11日。
宮城県のある浜で行われていた月命日のキャンドルナイト。色とりどりの可愛いキャンドルと、そこに灯された柔らかい光がこの場所を包む。しかし、この地には、生と死、の厳しい選択しかなかったのだ。
今目の前にある色をそのまま写真に収めて残すのは簡単だが、わたしには生と死、白と黒の二色の世界で表現するだけで十分だと思った。むしろ、その方がいいように思えた。
カメラを顔に近づけた時に届いた、指に残るお線香のにほひが、わたしの背中をそう強く押した。


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右隣の☆*

2014.05.09 22:27|旅でのこと
東北に向かう道中、ずっとわたしの右隣にいてくれる☆が愛しい。


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焦点のあっていない写真*

2014.05.08 23:58|wacana*のこと
焦点の合わせていない、自分でとった写真を見ていたら、目が必死に焦点を合わせようとしていました。意識的に脳でそれを「良し」として撮ったのに、無意識に合わせたいという思いが働いていた。


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無理して*

2014.05.07 23:54|水曜テーマのこと
muri.jpg


もう無理して笑わなくてもいいよ。


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綺麗な月が*

2014.05.06 23:46|旅でのこと
綺麗だった月が、東北から離れるに連れて、離れていくように見えて、
綺麗だった月が、東京に近づいたら、見えなくなってしまいました。
なぜ、なんでしょうね。
そういうこと、なんでしょうか。


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宮城からの新幹線で思った、不思議なこと*

2014.05.04 10:51|宮城のこと
東京に帰りたくないと思いながら仙台駅に向かっていた。それなのに、到着して新幹線の空席状況をみていたら、20:20まで普通席が満席で、「今晩帰れないかも!」と思ったら、なんとかして帰りたくなった。不思議なものですね。。


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もうこれは*

2014.05.03 09:52|wacana*のこと
なかったことになっちゃうの、かな。
なかったことにしちゃうの、かな。


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今年の八十八夜*

2014.05.02 19:36|旅でのこと
なぁーつーも、ちーかづく八十八夜
去年の今日は、岩手から東京に帰る日だった。いつもは夜通る道を朝走る。今までだって間違いなくそこにあったけど、暗かった故に見えなかったものが見えて、その風景にココロ奪われたことを思い出した。今年ももうそんな時期だとテレビからの声で気づいた。
なぁーつーも、ちーかづく八十八夜
そして今年の今日は、宮城から東京に帰る日。


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スターバックスでの不思議な動向*

2014.05.01 23:59|日常のこと
座っている席の右手前に出入り口がある。店の構造は、長方形。縦長にみて、
上部にレジとなる。わたしが居るのは、下部に当たる。そして、その出入り口だが、ボタンにタッチして開く自動ドアである。そして、そのドアの目線に入る当りには、A4の張り紙がある。

「自動ドアの使用について」
お席をより多くの方にご利用頂く為に
10:00〜21:00の時間帯、こちら側の自動ドアは閉めさせて頂き、反対側の出入り口からのご利用をお願いしております。

そして、その自動ドア越しには、1mほどのプレートが後ろを向いておいてある。反対側から来る人へ「出入り口はあちらです」というインフォメーションが書かれているのであろう。そしてそのプレートは絵書く時に使われている台に立てかけられて。自動ドアは、勿論透明であるので、わたしの席からもそれがよく見える。
この席ににて、なんとも不思議なことに何度も出逢う。それは、この自動ドアを開けようとする人が何人もいることだ。閉鎖していると注意を促されている張り紙も、ドア越しのプレートも目に入っていないようだ。人は自動ドアがあったら、そこから”必ず”出られると思っているのだろうか。
この状況を解明・分析できる術がないのが大変残念で仕方がない。


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