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wacana*のこと

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Author:wacana*
wacana*です。
高二病を経て最もしたいことが見えてきました。

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つまらない旅行だったね*

2014.06.30 18:26|旅でのこと
「つまらない旅行だったね。」
そう言われてしまいました。
そしたら、一緒に笑った時間までもが、本当は楽しいと思っていなくって、つまらなかったって、いうことになって、とっても悲しくなって、しまいました。
楽しいこと、沢山あったのに、な。


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疲れている時の行動はよめない。そのに

2014.06.29 23:16|wacana*のこと
うにょーーーー。。

喋りコトバや、誰かとの会話の中で、普通(自分以外の人)は使われないような語尾や擬音語を頻繁につかっていることは、そりゃー少しは自負していますよ。
そんな中で、あまりの疲れ具合が影響してか、いや影響してと断言したい。独り、歩きながらココロの声が大きくもれてしまった。。


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疲れている時の行動はよめない・・・。*

2014.06.28 07:58|wacana*のこと
日付がかわっての帰宅。
家の前で、バックから取り出したのは、パスモ。
はて・・・・・。


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本の究極の楽しみ方*

2014.06.26 10:57|wacana*のこと
「寂しい。。。」
スキな人に逢えなくて、はたまた独ぼっちで寂しい、などという類いの話、ではない。
残り百数十ページの本が読めないままでいます。
大好きな作家さんの本。待ちに待っていた新作本。読み始めたら、終わりがくるからと、買ってから5ヶ月眺めておいた本。そんな話をしたら、友人たちに「早く読め読め!」と言われた本。
先日、読み始めました。
しかし、読み始めてしまったら、本という同じ括りであった物質が、右にあるのは「認知しているもの」、左にあるのは「認知していないもの」という別々のものになってしまうのだ。認知しているものが、増えていく度に、わたしは辛くなった。左のものが全て右になってしまったら、わたしは何を楽しみに過ごしたらいいのでしょうか。本を読む楽しさを知る反面で、本を読む寂しさを知ります。

今、ここであげている小説の前に出版された万城目学氏の文庫本は、エッセイでした。
やはり同様の想いに駆られ、最後の章は読まずに、今もなおとっておいてあります。エッセイは小説と違って、話に区切りがあるため、残しておくのが容易く、気軽に読み始めることができます。
以前、なんの気なしに、自宅にある万城目氏の他のエッセイ本を手にしました。そして、衝撃が走ります。なんと、そのエッセイ本、最後まで読んでいなかったのです。そのようなことをした当時のわたしは、今ほど深くは考えてはいなかったにも関わらず、次の新刊が手元に入るまでは、読まないでいよう、と決めたのだと、微かな記憶がそう言っていました。

「読まないでいることは、楽しみをとっておくこと」
笑っちゃうかもしれませんが、これがわたしの、本の究極の楽しみ方、なのだ。笑


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梅雨時でも*

2014.06.25 06:55|水曜テーマのこと
あ、ほし


梅雨時でも、しっかり見える、一番☆


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梅雨のない北海道での出逢い*

2014.06.18 20:53|水曜テーマのこと
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わたしのこと、スキみたい。


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○ヒカリとアソブ● イチ *

2014.06.16 23:58|○ヒカリとアソブ●こと
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三軒茶屋のカフェで出逢った、ヒカリたち。

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○ヒカリとアソブ●*

2014.06.15 17:26|○ヒカリとアソブ●こと
わたしにとって、写真を撮ることの多くは、「ヒカリとアソブ」ことなのである。
いつからどう意識したのかは、わからないのだが、気がついたら、この世界をヒカリある世界として、写真に収めるのがスキであった。
いくら太陽が雲でかくれていたって、見えなくったって、夜であったって、屋内に居たって、わたしたちは、ヒカリの中で生きている。そして、ヒカリがなければ生きてはいけない。
そんなヒカリとのアソビ。楽しくてたまらない。


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これが本音*

2014.06.14 19:26|空のこと
墨汁のような深い雲が、月を覆い被さろうとしていました。そして、わたしの足元に現れた、墨汁色のネコ。
なにこのタイミング。
月がキレイだと、自分のいるこの世界がちっぽけに見えます。わたしがどんなに月を好きでも、月にはわたしなど、目に入っていないであろうから。
だからわたしは、今夜もココロを踊らせながら、寂しくなるのです。


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濡れて帰ること*

2014.06.13 23:49|通勤時のこと
こうやって、濡れてかえるのも、たまにはよし。背中にしょったパソコンが壊れなければね。
だって、大好きな梅雨だもん!


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まさに、目の上のたんこぶ*

2014.06.12 23:50|wacana*のこと
昼、自分の手で持ち上げたMacBookで頭突きした。
夜、満月を見上げてたら、ズキズキがそれを思い出させた。
キレイなのに痛い。痛いのにキレイ。
目の上のたんこぶ。


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マーシャルの花*

2014.06.08 23:51|マーシャルのこと
部屋にあったはずの、マーシャルのお土産の花。何についてきたのか、リビングに転がっているのを発見しました。「忘れないでね。」って言われているみたいで、いつも以上に愛おしくなってしまいました。
忘れる訳ないよ!


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