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wacana*のこと

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Author:wacana*
wacana*です。
高二病を経て最もしたいことが見えてきました。

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夕空がキレイだと、*

2014.07.31 22:47|空のこと
夕空がキレイだと、スキな人に逢いたくなるというアルアル。


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デスクで夏を*

2014.07.30 15:22|水曜テーマのこと
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会社のデスクにつくった、ネックレスのプール。
ビールもマンタも羨ましぃのー。

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雷雨だったから・・・。*

2014.07.24 20:26|通勤時のこと
突然の雷雨!!!!!!!!!!
信号待ちで雨宿りしていたら、
ヴィッシャン!!ゴロゴロゴロゴロゴロロー。
「きいやゃーーーっ」
と傘をさしたおばちゃまに腕をつかまれてまった。
これが男性だったら、出逢いになってたのだろうか?!
そんなことを思いながら、青信号に向かって走ったわたし。


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去年の梅雨明けは・・・*

2014.07.22 19:36|日常のこと
梅雨があけました。今年は例年通りですね。待っていましたよ。

さて、去年の7月初旬に帰国子女の学生に聞かれました。
「梅雨明けって、もうすぐでしたっけ?」
「いやいや、最近日本にいなかったからって、検討外もいいとこだよ。梅雨は、20日前後にあけるんだよ。しっかりてよね。」
なんて会話をかわした、2日後に梅雨が明けました。立場がありません。
ニュースや世間の会話の中で、もっともっと声を大にして言って欲しかったのは、「例年より10日以上早い梅雨明けです。」ってこと。


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◯ヒカリとアソブ● ニ *

2014.07.18 23:56|○ヒカリとアソブ●こと
きいろと、うすきいろの世界。


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東京出陣中!*

2014.07.17 23:51|芸術のこと
自分のモチベーションをあげようとしたんだ。

ずっと前から行きたかったオルセー美術館展。夕方、六本木に駆け込んだ。印象派と呼ばれる人達の絵に囲まれて、芸術に触れて、刺激を受けて、自分のことを見つめ直そうと思った。なのに、なんというか、これまたたまらない時間になってしまった。
大好きなモネ。思いがけず、そんなモネのスキな絵のうちの1つ「かささぎ」と再会してしまったのだ。
居るかもしれない等と言う淡い期待すらなかったわたしは、フロアーに入って、ハッとした。正面奥にその「かささぎ」。
「うわぁ。」
とココロの声が漏れそうになった。そのまま絵に直行したかったけれども、なぜか「順に見ないと」というよくわからない感情が働き、壁に沿って他を見ながら、その場所まで歩んだ。勿論、他の絵たちに集中することなどできる訳がない。ドキドキが止まらないのだ。
まさか逢えるなんて思っていなかった絵。スキって気持ち以上に、愛おしい気持ちが止まらなかった。これを感激する、ということだと思った。
そして、人と言うのは、欲深い生き物。もしかしたら、大スキなもう1つのあの絵にも逢えてしまうのではないか、そんな考えが頭をよぎった。しかしすぐさま「いやいや。あの絵はこないでしょう。」と、後で残念な気持ちになってしまわないようにと、自分の気持ちに保険をかけた。しかし、その抑えた気持ちは、抑えたが故に、反動をもって、高ぶりを増す!
それは、次の次のフロアーでの出来事だ。そこに入った瞬間、こっそり飾られていた、その絵が目に飛び込んできた。
「ああああああ。」
もう、ココロの声は、だだもれだったかもしれません。そして、「たっと逢えた」という気持ちになった。
その絵に初めて逢ったのは、もう7年も前のことである。それは勿論、パリのオルセー美術館に居た。逢えたのが嬉しくて、一緒に写真をとったのが、今みると、なんだか緊張していた、わたし。笑
そして、その2年後。フランスに行く機会を得て、また、逢いに行ったのだった。再会することに、ドキドキしていた。オルセー美術館は、その時、改装工事中のであった為、所々のフロアーが閉鎖されていた。以前に比べてはるかに少ない美術品。館内をくまなく周ってみたが、その絵に逢えず、入口付近のインフォメーションカウンターで聞いてみたのだった。
「ああ、あれね。あれは、スペインに出陣中よ。」
「・・・・・・・」
特段、英語がわかるわけではないのに、ハッキリと聞きとれた。改装中の為、飾られる場所もすくなくなる。そこで、国外の美術館に出陣するという技が行われていた。フランスまで来て、逢えなかった。そんなショックもあったけれど「またおいで!」って言っているってのだとすんなり理解した。それから、フランスにはまだ訪れていない。いないのに、その再会は、突如やってきてしまった。
まさか、先方からこちらにいらして頂けるだなんて。勿論、想定して以上に上がってしまった、モチベーション。
お礼参りにも行かないとナ!


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意味わからないけどわかるコトバ*

2014.07.15 23:52|水曜テーマのこと
なんにもあれじゃない。


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垣間見*

2014.07.09 23:47|水曜テーマのこと
独り占め



独り占めしているの、知ってるもんね。


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懐かしいもの*

2014.07.08 11:45|日常のこと
今日と言うあの日を、いつもと違った形で収めておきたくって、27枚撮りのインスタントカメラを買ってみたのに、つかったのは、10枚だけ。


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7月5日、ビキニの日*

2014.07.07 23:55|マーシャルのこと
ビキニの日。
マーシャル諸島にある、ビキニ環礁での水爆実験の4日後の1946年7月5日。
ビキニ」スタイルという名前での水着が発表された。
色んな節があって、正しい説はどれだかわからないけれども、
ビキニビキニを着て遊べるくらい、綺麗で安全な海が戻りますように」
という想いが込められた説が最もスキである。

近いうち、ビキニ環礁にも、行ってみたい。


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「光と色の写真の教科書」買ってみたー*

2014.07.04 23:37|芸術のこと
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大スキな自分のカメラ。
現在の技術から4歩位遅れているだろうカメラ。
「そのカメラじゃ可愛くとれないから。」
って何度も言われたけど、この本があれば、そんなことはもう言わせまい!
えっへん!笑


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誕生日*

2014.07.03 01:24|wacana*のこと
毎日でも行きたいイタリアンのお店の方が、ランチをご馳走してくれて、
ジャイアンが言うところのココロの友が、今年もメッセージをくれて、
麒麟や河童やツチノコのような人たちが、一緒にケーキを食べてくれて、
あまりマメじゃない人が、切り傷にバンドエイドを貼ってくれる、
そんなルンルンする日になりました。
ありがとうー!


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雄勝の海に居るとまるで*

2014.07.02 23:52|水曜テーマのこと
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まるで、むらいさち氏の写真の中に居るような心地


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緑のにほいのする海、雄勝*

2014.07.01 09:11|宮城のこと
海には、いろんなにほいがある。
潮のにほい、珊瑚のにほい、魚のにほいに、生臭いにほいだってあれば、サンオイルのにほいもある。そして、忘れちゃいけない昆布のにほい。
そんな中で、ここの海は、海なのに、山のにほいがした。緑のにほい。

友人の地元である、宮城県の雄勝に行ってきた。
岩手から宮城への移動中に、何度も雄勝を通っていた。その度に「二郷くんの地元だよね」と声に出したり、そうココロの中で言ったり。そんな雄勝を目的に初めて行くことができたのは、2013年の10月である。そして、今回、2度目のそれがやってきた。
海の調査である。そこには、屋根や車や、船があったのだった。雄勝の人たちの生活や思い出が沢山沈んでいた。瓦礫とは言えないものばかりであった。
そんな海を調査するダイバーを、船の上で待っていた時のことだった。柔らかい優しいものに包まれるような感覚に至った。山背だ。山背が、山から緑のにほいをのせてきたのだ。そして、海のにほいと一つにした。ふんわり包まれた海面。その中を進むボート。ゆっくり成す海のしぶき。鳥の鳴き声。 微かな風の音。夢の中にでもいるようだったわたし。

「また来ます。」
そう言って、後にした。以前来た時もそうだった。
なぜ、大船渡や女川と同様に、みんながまた行きたいと思うのか。
それは多分単純に、この海がスキってことなんだと思う。
緑のにほいのする海、雄勝


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